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中古×リノベ

私らしい暮らしのかたち
2030年には全国で470万戸程度が空き家になると予測されています。
中古の住宅は立地が良い物件、手入れすれば心地よく住める物件もたくさんあります。
中古リノベは安い
木造一戸建ての法定耐用年数は築22年程度で、会計上の資産価値は、ほぼゼロになります。
ちなみに、鉄筋コンクリート造では築47年程度です。
新築はすべてゼロから材料を運び入れ、全てをつくり上げなくてはいけないのですが、リノベなら既存の活かせる部分を利用するため、工事費を抑えることができるのです。


中古物件は立地を選びやすい
物件探しをしていると、希望のエリア内で理想の土地や建物に出会えないことがあります。アクセスのよいエリアでは既存の建物があり、物件の選択肢が少なくなりがちです。
日々の買い物や通勤、子どもの通学などを考えると、やはり立地にはこだわりたいところでしょう。
中古×リノベを視野に入れれば、希望エリア内で理想的な住まいが手に入りやすくなります。
暮らしをイメージしやすい
もともとある建物をリノベするので、新築一戸建てに比べて完成後の暮らしをイメージしやすいという良さがあります。
クロスをきれいにしても、日当たりや窓から見える景色、お隣さんとの距離などは変わりません。立地の条件を最大限に生かした家づくりを楽しめます。

中古リノベはあんしんリフォームで
